|
カイロは手 プラクティックは技術 という意味です。
日本語に直訳すると『てのわざ』となります。
体はすべての諸器官のチームワークで健康が維持できるのです。
1つの臓器がなくなれば、残った臓器に負担のかかるのは当然のこと。
メスで手術をする身体になる前に、手の技によって各臓器の働きを呼び起こしてあげるのです。
この血の出ない本当の意味の手で行う術こそ長い目で見れば健康への大切な手術なのです。
アメリカのカイロプラクティック療法を更に体系化し
『東洋医学』の基本思想に沿うように、考え生み出された独自の手技療法です。
この東洋式マッサージ・整体の最大の特長は、筋・腱・靭帯を柔軟にしてから脊椎及び全身の骨格矯正、調整を主眼があります。
筋肉の中には血管やリンパ管、神経がはりめぐらされています。神経にもいろいろな種類があり 筋肉を動かす運動神経のほか、痛みや刺激を感じる知覚神経、内臓や皮膚の働きをコントロールする自律神経など網の目のように全身の筋肉の中に広がっているのです。そのため、筋肉が硬く収縮すると、内部を通っている毛細血管やリンパ管、神経が圧迫されます。毛細血管が押しつぶされて血液の流れが悪くなると 新鮮な酸素や栄養が筋肉細胞に運ばれなくなってしまいます。また、細胞の中で発生した老廃物が運び出されず蓄積してしまうために細胞の活力は低下してしまいます。その結果、筋肉はますます硬くなっていくという悪循環が起こり、筋肉内を走っている知覚神経がキャッチした異常信号が脳に送られ、脳神経が痛みと判断し『痛み』と感じるのです。
今、日本では保険証と千円をもっていくと気軽に薬が手に入ります諸外国ではたとえ先進国と呼ばれている国でも医者の処方による薬を手に入れるのは、そう簡単なことではないようです。そんな背景もあってでしょうか予防医学という考えがもっと浸透しているようです。
我が家の保険証は国民健康保険ですが、貴方がお持ちの保険証は何処の団体が発行したものでしょうか?バブルが弾けたと言われてから 今後の健康保険団体の運営のしかた等もいろいろと言われてきているようです。
トラブルが出てからでも手技による施術なため 体にやさしく自然な治療ですが、理想はトラブルが出てからではなく2週間に一度、最低でも月に一度は体のお手入れ 目黒のウエルネス東洋カイロプラクティックで、東洋式マッサージ・整体をつかってください。
目標はスーパーヘルス それが目黒のwellness東洋カイロプラクティックです
|